テレワーク おすすめアプリ3選!リモート会議の議事録・カメラ対応
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2020年3月から5月にかけて推奨されているテレワーク。

2021年5月号の「GetNavi」で、テレワークを大幅に助ける即戦力アプリを紹介していました。

議事録を作ってくれるアプリやビデオ会議用のカメラなどに使える無料アプリ3つです。

在宅で仕事をする際、オフィスとは異なるため、大変さやストレスがたまることも。

アプリを活用し、効率よく仕事できる環境にすることも可能です。

目次

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議事録アプリ Texiter

議事録を作ってくれるアプリ「Texiter

https://texter.work/

引用元:https://andronavi.com/2021/04/518859/

・Youichi Matsuoka Texiter   無料(アプリ内課金あり)

音声を認識し、テキストデータとして作成してくれるアプリです。

リアルタイム音声での対応も可能。

既存の音声や動画データも利用することができます。

最新のAIによる音声認識エンジンを搭載しているので、話した人の声の判別も可能です。

さらに翻訳サービスもついているんだそう。

翻訳サービスを使い、リアルタイム翻訳も可能に・・・!

・音声データをテキストに変換

・動画・静止画もテキスト化

録音した音声データや会議での発言もテキストへ瞬時に変換してくれます。

テキストを日本語から英語などへ翻訳することも可能。

動画や音声データをテキスト化することもできます。

長時間の書き起こしにも対応してくれるため、とても便利です。

リアルタイムでの会議をテキスト化してくれるので、オンライン会議の議事録作成も簡単にできます。

今まで手作業で行っていた文字起こしもアプリを使うと仕事の効率化につながりとても便利!

リスト管理することも簡単にできます。

Slackへの自動投稿設定も可能。

文字起こししたテキストデータや音声データを他のアプリへ共有ができます。

オンライン会議が複数重なることもあり、議事録作成も通常より時間がかかってしまうことも。

アプリを活用することで効率よく議事録を作成することも可能になりますね。

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テレワークでオン・オフ切り替えアプリ

引用元:https://www.lifehacker.jp/2021/01/228426essential-android-apps-working-from-home.html

テレワークでオン・オフを切り替えのサポートをしてくれるアプリ「5217

・Francisco Franco  5217

アプリは無料。

アプリ内での課金はあるということです。

仕事や作業を行う際、生産性の向上法として推奨されているのが、「52分働いて17分休む」ということ。

このアプリを使うと働きすぎやサボりすぎを防いでくれます。

パソコン、スマホで使用可能。

あと何分働くか、休めるか、という形で数字が表示されます。

仕事に集中するとついつい長時間続けてパソコンの前にいる、という状況も。

このアプリを使うと、効率よく作業するために最適な時間を教えてくれます。

作業状況を週単位・月単位で管理することも可能に。

タイマーが稼働し、休む時間、仕事を再開する時間がアラームで表示されます。

集中するのは良いことですが、作業量が多く、没頭すると休みをとらずに数時間仕事をしている、という方もいらっしゃると思います。

サボるのも問題ですが、オン・オフで切り替えることで、効率が上がるということです。

アプリをうまく活用し、ストレスをためこまない仕事のやり方も重要ですね。

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ビデオ会議用カメラ

ビデオ会議用のカメラを調達することもできます。

・iVCam

スマホやタブレットの内蔵カメラをPCのウェブカメラとして使えるようにするアプリです。

接続するときはUSBやBluetoothを使います。

このアプリを使うことで、メインカメラと自撮りカメラを切り替えて使用することが可能に。

PCとスマホの2つを使い、iVCamアプリを活用。

PCがスマホを検出し、接続してくれます。

カメラの画質もアプリで設定することが可能です。

アプリを使うと自動で調整してくれるので安心!

テレワークにより、様々なアプリが活用され、オンライン会議も増えています。

慣れない作業も増え、ストレスが増えている方も多いと思いますが、便利なアプリを活用し、効率よく作業したいですね。

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